はじめに


皆さんは、プライベートの時はTシャツ派ですか?それともYシャツ派ですか?

私は秋頃まで長袖Tシャツを着るもっぱらTシャツ派です。

そこで、Tシャツ派の人にさらに質問なのですが、家にTシャツを何枚持っていますか?

10枚以上あったとしても、決まったものしか着ることはないですよね。お気に入りの服は頻繁に着るけれど・・・、ですよね。

私は家に着ない服があればすぐに捨てちゃうのですが、お気に入りの一枚というのもなかなか出会うことはできませんよね・・・。

今回、ユニクロのデザインTシャツを紹介しようと思ったきっかけは「お気に入りを作っちゃえばいい」という結論にたどり着いたからです。しかし、「高いんのでは?デザインとかできないし。」と思ったあなた。大丈夫です。

また、Tシャツはデザインよりも生地が重要なんだ!という人は、久米繊維工業のTシャツ無印で無地Tを買いにお出かけください。

生地が素晴らしい無地Tシャツは、1万円だせばすぐに見つかります。しかし、そこにデザインやブランド名が入ってくると値がさらに上がります。

生地にそこまでこだわりが無いなら作っちゃえば良い。

 

 

UTme!マーケット

ユニクロだからこそ実現できるデザインTシャツの低価格化。迅速さ。

ユニクロが展開するデザインTシャツのサイトはUTme!マーケットというものです。
UTme!はどのように読むのかわかりません。ユーティーミー?

UTme!マーケット
https://utme.uniqlo.com/jp/front/mkt/commodities?locale=ja

 

特徴がいい

サイトを見に行くとわかるのですが、素人さんいわゆるユーザーが勝手にデザインして販売することができるのです。

ラインのスタンプを作って販売する的な感じですね。

ユニクロのTシャツは素材がそんなに悪いという訳でもないので、オススメです。安いので、よれてきたら新しいものを買えば良い。

さらにデザインというと、とても面倒くさそうだなという感じがしますが、

自分でjpgやpngの画像があれば、それを貼ってユニクロTシャツはすぐに完成します。

そして、自分でデザインする自信がないというあなた。探せばあるかとお思います。ユニクロのスタッフが選んだデザインを手がけるオススメユーザーがパッと見た感じでも300人ほどはいました。

それだけのユーザーがいれば、自分の好みと同じデザインをする人はいるかと。

 

実際に作って見た結果

そして、私も実際に作ってみました。

普通に作るのはつまらないなと思ったので、自分の投資先の企業とのコラボ的な(個人的プロモーション用的な)ノリで作ってみました。笑

Coinfirm社はポーランドとイギリスにある資金洗浄防止技術の開発企業です。「これは許可なしで作りました」と英語で書いてあるのですが、Coinfirmの経営陣に見せたら「許可なんて良いよ」という感じで、私のCoinfirm愛に感動してました。笑

さらに、白色のTシャツはめちゃくちゃ安かったです。なんと1500円で作れてしまいました。生地もユニクロのやつです。

ワンシーズン着ることができれば満足な値段ですよね。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

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